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2010年9月

人は何処で化けるかわからない

福大の永井は今年Jチームが奮奪戦をする事は間違いない

彼の事は中学時代から私は見てきた

偶然にも中学の新人戦県大会出息子のチームと戦った

そして高校でも練習試合で対戦した事がある

大学サッカーでも何度も観てきた

正直 彼は中学までは無名中の無名だった

高校2年位から頭角を表し九国大付属高校に永井あり

全国高校サッカー選手権の福岡県代表になった

そんな遅咲きの選手でした そこでめぐり合った指導者の功績は大きかった

人は何処で化けるかわからない

彼のプレーを観るたびにいつも感じています

大学ではまるでプロが一人居るのかと思う位の存在感です

そしてまだまだ成長を続ける

又逆の場合いも多く 小学 中学では輝いた子供が

高校では輝かなくなる事も多いものです

人はいろんな事で大きな自信や失望に出会い

それが大きなわかれ道と繋がっていくのだろう

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J1昇格の戦い

先日はソフトバンクの優勝で九州は盛り上がった

奇跡の大逆転は諦めない戦いの象徴だった

Photo

最近はあまり野球を観ない私も心から嬉しかったですね

その福岡ダイエーホークスに続いて欲しいのが

勿論 アビスパ福岡ですね 

九州はここ数年野球に サッカーに氷河期だった

九州人のファンはスポーツに熱い

アビスパが久々のJ1昇格の大チャンスを迎えています

先日の柏戦をベアスタまで観戦に行きました

さすがに入場者はいつもの3倍の15000人 

しかし試合は前半にミスからカウンターで2失点

正直今の内容ではJ1に昇格しても厳しい試合内容でした

昇格できれば当然補強しなければならない

その為には何が何でも残り試合を全勝するつもりでやって欲しい

不況の九州に野球 そしてサッカーで元気を与えて欲しい

そう願わずにはいられないウッチーパパでした

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秘密兵器すべらない話(フィクション)

ここ最近のブログはあまりにも強烈なタイトルでした

書いていてかなり熱くなってしまったのでup

ここらで一発すべらない話(秘密兵器)の巻

あくまでもフィクションですのであしからず

soccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccersoccer

ある高校サッカーでの出来事

勝利主義の監督は全ての試合に勝ちにこだわり

スタメンは最強チームで練習試合も挑む

練習は人一倍頑張る内田君(仮称)ですがいつもベンチ

監督は内田君の頑張りに対して

監督) sign03お前は我がチームの秘密兵器だsign03

   お前の事はまだ他のチームの奴らは知らない

   その時が来れば他のチームの奴らは

     度肝を抜かれるだろう」runeye

しかし高校最後大会も予選敗退

3年間一度も試合に出ることなく高校サッカーは終わり

内田君は本当に秘密にされてしまったcrying

  

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監督追放の悲劇

これはあるチームが監督に対して保護者の不満の極みだった

嘆願書を集めてこのチームの代表に送られた

内容は監督がチームの選手のポジションを明確にしない

例えば突然ゴールキーパーの子がFWになったり

選手の起用に不信感を抱いているものだった

又 練習試合を突然入れて遠くの地区まで試合に行く

子供達が監督を嫌い 練習方法も納得いかない

試合に勝てるチーム作りをやってない

などなどの内容でした

これには正直驚きました プロならフロントが突然解任する事はよくある話だが少年サッカーでなぜこんな事が起きるのか ここまで来るのに保護者と監督の話し合いは出来なかったのか そしてその後任監督はどうするのか 保護者が何処からか連れてくるとでも言うのか・・・・

いずれにしても残念極まりない 勿論ここまで内容ですから監督も反省すべきところがあったかもしれない だが保護者会という組織は何のためにあるのか考え直して欲しいものです この年代の子供を持つ親は子供に対して過分な期待をしがちなのも現実です

こうなったのもやはりチームの方向性や趣旨や目的などなどはっきりしてないところもあったのかもしれない いずれにしても残念極まりない事です

監督の人権を無視してまで強行すべき内容だったのか 果たして全員の親が心から賛同してたのか もしくは一部の親の強い存在がそうさせたのか 

三位一体の基本に戻り考え直して欲しいものです

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子供の前で指導者批判

これはよくある話です

子供の居る所で監督批判 コーチ批判をする親

又学校の担任批判を平気で子供の前でする親

少年時代は大人の人間の判断は難しい

これをやると子供は「自分のチームの監督やコーチはダメ」

「自分の担任や学校はダメ」この意識が芽生える 

当然 指導者に対しての信頼が薄くなり 

指導者の言動も聞き流す習慣が身につきます

勿論学校では先生のいう事を聞き流す

指導者ー子供ー親 子供はこの中間にはさまれています

少なくとも指導者は子供の親の批判はしません

しかし親は指導者の批判をしがちです

そう思うなら納得のいくチームに行くべきだろう

多かれ少なかれ誰でも指導者に対しては多少の不満もあるだろう

しかし指導者も当然親に対しての不満もある

いやその子の家庭生活に対してだ

人を批判する前に自分の足元を見直せ

厳しいようだが今のチームでやらせるなら

最低でも指導者批判は子供の前でして欲しくない

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感謝50000アクセス突破

crying遂に50000アクセスを突破した

「ウッチーパパのサッカー応援詩」soccer

皆さん改めて有難うございます

皆さんのお陰でここまでブログを書き続ける事が出来ました

心よりお礼申し上げますlovely

多くの方々のコメントを頂きブログの中で知り合った方々も

私にとっては財産です 心より感謝します

これからも皆さんよろしくお願いします

有難うございます 感謝sign03 感謝sign03 

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しつこいA君

先日の少年サッカーで感じたことですlovely

しつこい選手は少年もプロも同じで相手にとってはイヤな選手です

A君(初めて見る子供)はたいした技術は無いが とにかくしつこかった

セカンドボールに執念を燃やしながら そしてインターセプトをいつも狙い

ボールをとられようものなら 何処までも追い掛け回すsoccerrun

体は小さいが大きな相手に体でぶつかり

見ていて闘争心が伝わってきました

Photo

まるで長友のジュニアー版 とにかくしつこい

相手はたまらずファールの連続pout

この子は大きくなったらいい選手になる事間違いなし

少年達はスゴイドリブルやシュートに憧れるが

やはりこのしつこいプレーは相手が技術があっても

簡単には自由にさせないsoccer

諦めないその気持ちは大きな成長へとつながる

チームは準決勝で敗れ 彼は一番大泣きしてました

胸が熱くなる少年A君の健闘はサッカーの原点でした

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地方の少年サッカー大会にJリーグ審判登場

第4回小山杯は盛況の中に素晴らしい戦いを見ました

久しぶりの少年サッカー大会を2日間観させてもらいました

少年達の熱い一生懸命な姿はサッカーの原点だった

ベンチからの熱い指示 そして応援の親の大声援

涙あり又喜びを爆発させる子供達 親も子供も指導者も

皆さんが全てを分かち合った大会でした

なんと言ってもこの大会の為にボランティアで

Jリーグの審判をされている柴田さんが2日目は主審としてこられました

これも小山先生の人柄が表れだと感じました

私も少しお話をさせてもらいました 約年間J1とJ2で20試合位やられるらしいです

少年サッカーとはいえ 真剣な眼差しでゲームを進行され

ゲームを淡々とスムーズに遂行され

状況を見ながらポジショニングを変え ゲームを作る姿は

さすがプロと感じました

正直 主審がいる事を忘れるくらいゲームは流れていった

選手が主役なら審判は脇役だが 脇役の出来が試合の質に大きく関係する

人柄も素晴らしく物事を平等に観られている方でした

最後の挨拶も素晴らしかった

「皆さんJリーグで活躍している選手もこの時代があったんです

Jのピッチで戦う事を目標に頑張って指導者や親のいう事を

ちゃんと聞いてください

そして選手だけではなく審判でJのピッチに立つ事も一つの目標です

他にもJリーグに関する仕事も沢山あります 色々な事に挑戦してください」

子供達もきっとカッコイイと感じたでしょう

サッカーに関わる夢を新たに感じたことだったでしょう

Jリーグのピッチで笛を吹ける事は改めてあこがれですね

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第4回小山杯

明日から3連休ですが

明日と明後日の9月18日~19日は少年サッカー大会の

観戦と販売を行ないます 「第4回小山杯です」

NAC商品の大々的なセールを考えております

この大々的なセールは私個人が小山先生に随分お世話になった事の

わずかな恩返しのつもりです 赤札価格の数量限定です

この小山杯の小山先生は76歳ですが今でも高校のコーチをされています

私の高校1年の息子も小山コーチのお世話になっています

大学の息子達もお世話になったコーチです

サッカーに情熱を持たれて50年以上指導されています

頭が下がります

今回は24チームが参加され大会も盛り上がりそうです

夜は懇親会で多くの指導者と親睦を深めます

じっくりお話しを聞かせてもらいたいと思っています

きっと参考になる話があるだろと思います

又指導者の悩みそして楽しみなども含めてお話しをしたいですね

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少年サッカーから最終章まで

高校 大学ともなると多くのサッカー選手がどこかを痛めている

軽い怪我の場合いはそれをごまかしながらやっている

私の息子も同じですが 大学4年はもうリーグ戦も11月で終わり

そしてがガチンコサッカーは終止符を迎える

先週の練習で古傷の膝の靭帯を痛め

おまけに足首の打撲・・・・・・残り3ヶ月どうする

(実は相当腫れているらしい)

私は休めと言いたいが 本人は薬と膝の注射で我慢している

痛み止めの薬も飲みながら・・・・・

電話で状況を確認すると

「たいしたことは無い 残り3ヶ月どうなってもいいから・・・・」

私は返す言葉を失った

少年サッカーから大学サッカーまでの12年間の終わりは目の前だ

今まで生きてきた半分以上がサッカーだった

戦い続ける本能は私にはわからないが

悔いを残したくないのが本音だろう

走り続けた体は悲鳴を上げているだろう

今年の盆も休み無く帰ってこなかった息子は

果たして目標の最終章までたどり着けるのか・・・

そしてそこに何が待っているのか

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女股力とは?

タイトルがなんとなく少年サッカーらしくなくスミマセン

実は「努力」という内容のものですが 女の又の力

なぜ努力はこういうな字の構成なのか?

それは私が中学の国語の先生が言った事があまりにも衝撃的でした

先生) 「努力は女の又の力と書くがそれは女性が出産する時

    すごく大変でこれくらいの苦しみや頑張りが努力というものだ」

本当かどうかは今でもわかりませんが 当時純情だった私は

あまりにも衝撃的な話で今でも忘れませんでした

この努力は自分の為だけのものと

自分が守らなければならない人や 自分を支えてくれる周りの人の為 また自分を期待してくれてる人の為にも努力する事は自分の為だけのものとは大違いです

簡単に「努力する」と言ってもこの意識が大切だろう

ドリブルやシュートやなどサッカーがうまくなるように努力する

子供は誰でも思うことだが 大人が努力の質の違いを話してやることは子供にとってすごく精神的にも成長する事ではないだろうか

勿論我々大人も色々なものを背負っているから努力をするわけです

女の又の力(出産)はした事ありませんがこれくらい頑張らないと

努力とは言わないのかもしれませんね

そんな事を思い出したウッチーパパでした

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消えては生まれるスペース

頭の良いサッカー選手は何が違うのか

例えば 生まれては消えるスペース

その事を考えながらプレーできる選手

どういう状態になればそれが起こるのか

DFはスペースの出来ない形をどう考えているか

FWはどんな動きをすればスペースを作れるのか

少年時代からそれを意識してプレーする事はその先大きな差が出ます

サッカーはオフサイドラインの攻防や相手を崩すスペースを作る

相手にとって一番嫌なのがこのスペースを崩された時だ

頭の良い選手はこの消えては生まれるスペースを意識しながら

プレーできる ここに将来大きな差が出来る

その為にはスキルを磨かなければこれは進化しない

個人技を磨く事はとても大切です しかし更に大切なのが

この意識を持ってサッカーをやっているか

何度も失敗を繰り返しながらもこの意識こそが

一枚上の選手といえるのではないだろうか

この意識は少年時代から意識しないと身に付きにくいものなんです

スペースを作らせない守り そしてスペースを作る攻撃

サッカーの醍醐味ですね

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ある親御さんからの相談

スポーツに限らず人は環境で随分変わるものだ

周りの環境や指導者の考え方も千差万別

子供をチームに入部させる時はその事も含めて考えたい

またどうしても現在のチームに親も子供も不満や不審があれば

チームを変わるのも考え方の一つだと思います

またスポーツの種目も変える事も悪くは無いと思います

「子供のわがままを聞いてやる」とは違いますが

大事な事は親から観て子供の成長につながっているのかが大事な事だと感じます

勿論サッカーの技術だけではありません

またこの時期は全ての事を受け入れやすい

別のチームに行く事を薦めている訳ではないが

我慢しながら今のサッカーを続ける必要も無い

友達関係がおかしくなる そんな事は親が思うだけです

先日ある親御さんから相談があったので今回のテーマにしました

また今回のテーマは個人的な考え方ですのであしからず・・・・

来週の土日は少年サッカー大会に少し協賛させてもらった関係で

多くの指導者の方々との懇親会に参加させてもらうことになりました

色々な指導者の考え方が聞けそうで楽しみです

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保護者会とビデオ集の感謝

高校時代の父母の会の飲み会が先日ありました

ほとんどの方が参加されて会は盛り上がり

男衆は完全に二日酔い状態まで飲んでしまった

私も例外ではなかったですが(笑)・・・・

まだサッカーをやっているの息子を含めて2名です

ついつい酒が入るとやはり高校時代のインターハイ

そして選手権の話に花が咲きます

この保護者会の中にはすべての試合をビデオに収めた素晴らしい方がいました

勿論 練習試合 遠征の試合全てビデオの収録されています

試合のあとは必ず監督にダビングして翌日に渡され

そして保護者にも配布されてました

卒業の時はすべてのゴールシーンを編集して皆さんに配布されました

自分の息子のプレーもゆっくり観る事もできなかったはずです

写真は何千枚に及ぶものでした それを選手の親に配られ

頭が下がる想いでした 本人の息子さんが出ない時でもその姿は変わりませんでした

正直 気の遠くなるような話です

Photo

私は今もその沢山のビデオ集を宝物のように大事に保管してます

時々ビデオを取り出しては懐かしく観ています

今でも会う度に心から感謝の念が沸いてきます

このような方がいたからこそ この会は尊いものになった

Photo クリックしないと

  星一徹に殴られる 星 飛雄馬です 

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サッカーが大嫌いだったウッチーパパ

遠い昔の事を最近思いだしました

私は学生時代バスケをやっていた事で

小3の息子をミニバスケに入団させようと思っていた

もしくは大好きな野球部に入れる予定でした

その頃家を引っ越した地区にはサッカー少年団しかなく

やむなくサッカークラブに入団させる事になった

入ったら親が試合のときには送り迎え しかも当番制で

テント運び などなどあり日曜は休みなし

とにかく早くやめて欲しかった

ましてやサッカーのルールも知らない私は

サッカーの試合さえ観た事が無く

しかもJリーグなどは興味なし

ワールドカップは何ぞや?

もっぱら巨人 西武ファンの私はTVは野球ばかり

しかし今は野球にあまり興味が無くなり

いつの間にかサッカー馬鹿オヤジと変貌していった

子供が柔道をしていたら 剣道をしていたら

同じようにそうなっていたのだろう

たまたまその地区にサッカーしか無かった事が始まりでした

人生は不思議なものだと感じていました

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パラグアイ戦

パラグアイ戦スタメンメンバー

川嶋(リールス)
内田(シャルケ)
中澤(横浜マリノス)
栗原(横浜マリノス)
長友(チェゼーナ)
松井(トム)
中村(川崎フロンターレ)
細貝(浦和レッズ)
香川(ドルトムント)
本田(CSKAモスクワ)
森本(カターニャ)
なんと7名が海外組
日本も時代の波がやってきた感じがします
試合内容は私が言うまでもありませんが
彼らはまず手にしたものは世界の戦い方という
大きな自信だろう
Photo_4 Photo_5 Photo_6
臆する事無く戦う姿は新生SAMURAIを予感させる
負けて得るものもあるが 勝って得る物の方が多い
 
本田は得点こそ無かったが 彼を警戒するあまり
あの中村から香川の得点が生まれた感じはあります
そして細貝の活躍も目を光らせた
松井については個人技を十分に生かし
チャンスメーカーとしての働きは申し分なし
そして長友は誰もが認める世界レベルのSB
憲剛もゲームメーカーとしての働きは良かったが
守備に課題を残すシーンが見られました
少し残念なのが内田の本来のパフォーマンスが
影を潜めていましたね
9月7日の試合は随分メンバーを変えてきます
これも楽しみですね
代表生き残りをかけたサバイバルが始まった
10月8日のアルゼンチンはザックJAPANの誕生です
ここにまずは誰がスタメンで戦うのか
サッカー馬鹿オヤジとしては興奮しますね

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本物の証です

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プロの確率

サッカー人口は全国で120万人といわれています

勿論登録人口だけですが

プロはJ1 J2合わせて約1000人

という事は1200人中1人の割合でプロになるわけです

少年サッカーの試合で登録された選手が18名とすると

66チーム中一人がプロの確立ですね

JIのチームだとその倍の132チーム中一人という計算になります

日本代表ともなると約66000名に一人

やはり代表選手はスゴイと感じますね

あくまでも計算上の話ですが

考えてみると大変な話しですね

それでも少年達は夢を追いかけて欲しいものです

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本物の証です

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威厳

いかめしい威儀を正して威風堂々りりしい

重々しい貫録のある近づきがたい人を寄せ付けない

気迫凛とした毅然としたカリスマ性心服させる力

威圧感泰然として

辞書で調べてみるとおおざっぱですがこう書かれてました

代表の監督ともなればある程度必要な気もします

ザックJAPANのザッケローニ監督は温厚な顔とは裏腹に

「ワールドカップの事は忘れろ これから新たな日本サッカーの

ページを作るのだ 今度の親善試合を力の限り戦え」

厳しい口調で話されたそうだ

この威厳こそが厳しい代表争いと世界に近ずく為の

必要なものだと感じます オシムもある意味そうだった

Photo

ちなみに私の行きつけの人気ラーメン店「いちげん」

ここのオヤジも若いが威厳がある

これだけでいい加減なラーメンは作ってない感じがする

Ab862f6a05b724fc

ちなみにNACのJFA掛け時計は威厳というより

可愛い カッコイイ

Abc

この度は沢山の注文有難うございました

このブログを通して御礼申し上げます

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威厳

イメージ 1なかなか
いい感じです
代表が強く感じる
オーラがある
威厳がある
イメージ 2
この威厳にふさわしい代表でありたい
イメージ 3
ちなみにこのラーメン屋
人気店佐賀「いちげん」
オヤジは若いけど威厳がある
私は病みつきです
このJFA壁掛け時計は人気あります
威厳というより 可愛い カッコイイ
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ザックJAPAN支持率70%

昨日ザッケローニ監督の記者会見を観てました

なかなかいいんじゃないですか~

まず人相がいい 真面目な感じ(GOOD)

カメレオン的な相手によって戦術を変える(GOOD)

目標が明確(GOOD)

日本人選手の事をかなり知っている(当然)

セリエAの歴任監督(GOOD)

代表経験なし(まあいいか)

忠誠心とプライドを求める(GOOD)

総合支持率70パーセントという所ですかね

あとは彼がどれだけ日本について勉強するかでしょう

内閣支持率のように落ちない事を期待したい

ちなみにNAC商品39パーセント引きです

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