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2011年6月

AKB48

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高校2年の息子は 普段は日曜日もサッカーですが

試験休みで 久々の休日だった

朝早く AM5:00ぐらいから なんか物音がすると思い

リビングに行くと 息子は外出の準備

「何処にいくの?」

息子「AKBの握手会に行く 始発の電車で行くから」

楽しそうにしてました

「気をつけて行くんだよ」

そういうと「行ってきます~」

自転車にまたがりアットいう間に出て行った

帰ってきたら「メチャメチャ可愛かった 握手も3人としたよ お父さん位の人も沢山いたよ。」

普段はサッカーの会話がほとんどですが

よほど嬉しかったのだろう

よく喋る息子に驚きました

今度は私もついていこうかな~(息子どん引きかな)

大島優子や前田敦子と握手して サインもらったら

多分 メッシのサインより息子は喜ぶだろう

でも 実際見たら カワイイのでしょうね

本日は サッカーの話ではなくすみません。

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長文ですが 成功哲学

久々のブログ更新です

長文ですが読んでください

「No.1メンタルトレーニング」

西田文郎著より


「素直さがないとストレスに負けることになる」


トップアスリートの特徴は、負けず嫌いであり、
同時に素直であることです。

負けず嫌いは、スポーツ選手にとって最も大切な素質です。

けれど選手が今以上に大きく伸びようとしたら、負けず嫌いだけでは十分ではありません。

負けず嫌いの上に「素直さ」がくっついた、「素直な負けず嫌い」であることが必要です。

素直さの足りない選手のケースをいくつか考えてみましょう。

『素直さがないと、指導者や指導方針に対する不満が出てくる』

監督やコーチに反感を持ち、腹を立てたり、また注意されると「チェッ」「うるせえなあ」とすぐ反発して、不服そうな顔をする選手がいます。

それも力のある選手に多いのです。

そういう素直さのない選手は、適切なアドバイスにも耳を傾けられなくなります。

さらにスポーツ選手にとって最大の敵といえるストレスを四六時中かかえることになり、そのために保有能力も発揮能力もどんどん落ちていきます。

プロやオリンピック級の選手が急に活躍しなくなり、話題にものぼらなくなったと思うと、新しい監督が嫌いで、監督に対する不平不満をためていたなどというケースは、みなさんが想像する以上によくあることです。

好き嫌いが人間関係で大きなウェイトを占める女子になると、それが原因で引退を考える選手もいるほどです。

嫌いな監督のために、選手としての可能性を小さくしてしまうのは、実につまらない話です。


『素直さが足りないと、チームメイトに不満が出てくる』

キャプテンやリーダー、あるいは自分より優れた選手に対し、不満や反感を持つ人も結構います。

これも大きなストレスになり、いつもストレスを抱えた否定的な脳で練習しなければならないことになります。

もちろんチームワークも乱れてきます。


もっと素直に仲間を受け入れられたら、肯定的な脳で気持ちよく練習でき、練習の成果もまったく違ってくるのにとても残念です。



『家庭や学校、職場での不満が多くなり、トラブルが増える』



素直でないとは、別の言葉で言うと「ひねくれている」ということです。人間関係がスムーズにいかず、いろいろな場所で衝突やトラブルが多くなります。

そうなると当然、悩みが増えて、イライラばかり募ることになるでしょう。

一見、スポーツとは関係なさそうですが、そういう日常生活のフラストレーション、ストレスが知らないうちに、選手にとって大切な集中力を低下させてしまうのです。

つまり人間は素直でないと、否定的な脳になりやすいのです。

そこで、あなたは素直か、素直でないひねくれ者か、確かめる方法があります。


「面白くないなあ」「つまらない」「「バカらしい」「クソッ」「このやろう」「あいつのせいだ」「誰も自分のことをわかってくれない」・・・・。

こういう言葉をすぐ口にしたり、心の中で思ったりしやすいのは素直でない選手です。

一方、「ありがとう」「ありがたい」という気持ちが強いというのが、素直な人の特徴です。

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至福の時 

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遂に息子の初給料の送り物を 開栓しました

20日間眺めていました

そして 意を決して エイ ヤーと栓を抜き取り

コンビニから買ってきた ロックのコウリで・・・

ドク ドク ドク (毒)?と 心地よい響きでグラスに注ぎます

原酒37度のアルコールは 芋独特の深い甘い香り

口におもむろに入れ 口の中で暫らく 香りと深みを楽しむ

・・・・・・・正座・・・・・・・・・

そして静かに喉を通して 胃の中へ流れ込んで行き

五感を震わせる・・・至福の時でした

汗水たらして稼いだお金で買ってくれた最高の味でした

ロックグラス一杯を 普段なら3分で飲んでしまう俺だが

15分かけて 息子の高校時代のサッカーノートを読みながら

嬉し涙に一人 部屋で酔いしれていました

 ・・・・・・・・感謝・・・・・・・・・・・・

次回は いつ飲むのか・・・・(今日みたいに良いことがあった時)

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タイムマシンで帰ってきた

最近よく 思う事があります

若いころ もっと勉強しとけばよかったとか

あの頃、もう少し人の言う事を聞けばよかった

誰しも多かれ 少なかれ感じている事だろう

勿論、今現在を不満に思ってる訳ではないが

考え方を今更ながら、変えました

まず 俺は本当は65歳なんだ

タイムマシンで10年前に帰ってきたんだ

65歳の老いぼれた ただの老人は病気で仕事も出来ない

女房からも捨てられ 子供からも見放され

一人暮らしの寂しい自分がいました

そこで タイムマシンで10年前の自分に戻って来て

人生をやり直すチャンスをもらいました

そんな風に考えたら いろんな事が今の自分をもっと変えられる

健康や仕事や家庭の事を新たに見直せる

私は単純な人間ですから すぐその気になります

皆さんも 10年とか20年の自分から帰ってきたと考えたら

色んな自分を見直せるかもしれませんよ

勿論 子供に対してのあり方も変わるかもしれません

いやーよかった10年前に戻れて 

これであの65歳の老いぼれジジイにならなくなった。

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キープ力が上がると何かが起きる

少年時代から 一番スキルを磨いて欲しいのが

ボールキープ力です

特にオフェンシブなMF そしてFWのポジションは特にです

キープ力が上がる事で 中盤でのためを作り

攻撃態勢にバリエーションが上がります

又 FWの高い位置でのキープ力は相手DFの脅威となります

強いと言われるチームはまず、個のキープ力が高い

キープする力があると 周りがよく見える

この技術は高校 ユースからでは遅すぎます

カテゴリーが上がるほど 求められる所です

少年時代から両足リフティングを毎日続ける事は

このキープ力の大きな練習です

当然ドリブルも上達します

あとは相手との体の入れ方を実践で意識してやる事です

皆さん 「そんな事は当たり前だと」わかっていらっしゃるだろうが

足が早い 背が高い 持って生まれた才能ですが

キープ力は日々の努力しかありません

子供がこれから 大きな夢を描いているなら

低年齢から一番トレーニングして欲しいものです

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勝ちたかったら 奪いに行け

サッカーの本質はシンプルに考えたい

勿論 私は指導者ではないが

システムやトレンドにこだわる事で 本質を忘れがちだ

ボールを奪われたら 取り返せ

点を取られたら 取り返せ

相手より走れ 相手より声を出せ

まず これがなくてシステムはありえない

ある有名なユースチームの話ですが

FWの選手が 監督に質問した

「監督 どのタイミングでボールを奪いに行けばいいですか?」

監督は一喝した

「DFから行くな と言われない限り全部行けsign03

「DFが行け と言った時には行くなsign03

「勝ちたかったら 奪いにいけ それだけだsign03

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